脊柱管狭窄症でお悩みの方

- できれば手術はしたくない
- シップや痛み止めを飲んでごまかしている
- お尻から足にかけて痛み、しびれや脱力感がでる
- 歩いていると足の痛みやしびれが出て、休みたくなる
- マッサージ・電気・注射を続けても変化が無い
そもそも脊柱管狭窄症とは?

整形外科でレントゲンやMRI検査を受け、
「骨が変形しています」
「脊柱管が狭くなっています」
と説明を受けた方も多いと思います。
脊柱管狭窄症は、加齢などの影響で神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、痛みやしびれが出ると考えられている病気です。
さわべ接骨院での考え方

さわべ接骨院では、長年悩んでいる症状は、
日常の負担 > 回復力
となった状態が続き、回復しきれなかったダメージが少しずつ蓄積した結果だと考えています。
毎年同じような生活を送っていると思っていても
✅年齢による変化
✅筋力や柔軟性の低下
✅仕事量の増加
✅旅行、スポーツ
など、身体や生活は少しずつ変化します。
そのため、今までと同じ生活をしていても、いつしか回復が追いつかなくなり、蓄積したダメージが痛みやしびれとして現れることがあります。
今まで良くならなかった理由

本来、人間の身体には修復する力が備わっています。
それでもなかなか良くならないのは、
・傷を悪化させる動きを繰り返している
・身体の回復が追いついていない
ことが原因と考えます。
つまり、「治らない傷ができた」のではなく、
「一生懸命治そうとしているそばから、また傷を広げてしまっている」状態です。
そのため、症状を良くしていくには、
・傷への負担を減らす
・身体の回復を助ける
・傷を作った動きを変える
ことが必要になります。
良くなるためには?
まず第一に、「傷が治っていける状態」をつくることを目指します。
・緊張している筋肉をほぐす
・伸びにくくなった筋肉を緩める
・傷に負担をかけている動きを修正する
・血の巡りを良くする
・睡眠など、回復に必要な生活習慣を整える
こうして、傷への負担を減らしながら、身体が持っている回復する力を発揮しやすい状態に近づけていきます。
そのうえで、「再発しにくい身体」をつくります。
・必要な筋力をつける
・身体に負担の少ない姿勢を身につける
・立ったときのバランスを整える
・負担のかかる歩き方を修正する
痛みやしびれを楽にするだけでなく、再発しにくい身体が、さわべ接骨院の目指すゴールです。
実際にさわべ接骨院へ通われた方からは、
✅朝起き上がる動作が楽になった
✅休まず歩けるようになった
✅長く座っていても、痛まず集中できるようになった
など、ありがたいお声をいただいております。

どれくらいで良くなるの?
良くなるまでどのくらいかかるのか?すごく気になることの一つだと思います。
まず良くなるまでにかかる期間はお身体の状態や求めるものによって異なります。
あくまで目安になりますが、重症な方だと6ヵ月から1年くらい、軽症であれば3ヵ月くらい通うことで良くなる方が多いです。

つくば市さわべ接骨院の脊柱管狭窄への施術
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ヒアリング
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さわべ接骨院では「聞くこと」を重視し、時間をかけてじっくりお話を伺います。
痛みだけでなく、日常の悩みややりたいことも是非お聞かせください。あなたの声をもとに、最適な施術計画を立てます。
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検査
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筋肉の硬さ、関節の動きを調べます。
ヒアリングの内容と併せて、身体の使い方や癖を推測していきます。
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施術
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ヒアリング、検査の結果、不調の原因に対してアプローチします。
キチンと原因に対して施術をしていけば、数回の施術で身体の変化を感じられるはずです。
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アフターフォロー
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日頃のケアがとても重要です。
状況を見ながら、家でもできるケアを御提案します。
慣れないうちは大変かと思いますが、一緒に頑張りましょう。










